中古クルーズデスクの機能

5つの優れた機能のついた クルーズデスク

サイズ(cm)幅(W)100 奥行(D)106 高さ(H)72.5

デスクの形は、姿勢を決める重要な要素です。

クルーズデスクは、いちばん楽な姿勢に合わせて 天板の高さや傾斜角度を瞬時に変えることができ、モニターアームを取り付ければ 最適な位置に画面をかんたんに移動できます。

腕や肩、首、目など 身体への負担の軽減をめざした、新発想のデスクです。


1)楽な姿勢をとりやすいデスクの形

手前の大きな変形天板は、デスクに深くもぐり込む姿勢をとりやすい形で、腕や肩の負担を軽減できる設計になっています。


2)手元でかんたん操作!自在な天板高さ・角度調整

手前の大きな変形天板は、天板裏の左右のレバーでかんたんに、高さ60cm ~ 72cm / 角度10°の範囲で自由に調整できます。

※アトラスチェア以外のチェアをご使用の場合、肘部分があたる可能性がございますので、天板の高さ調整にご注意ください!

 ● 天板を最小にした場合 高さ60cm

 ● 天板を最大にした場合 高さ72.5cm


3)高さ調整できるモニター置き場

高さ調節が12cmの範囲でできる奥の天板(=サブ天板)は、パソコンのデスクトップモニター、プリンターなどを置くことができます。(床からの高さ60~72cm)


4)デスクまわりもスッキリ!パソコンケーブル収納スペース

パソコン周辺機器のケーブル類をまとめて収納できることで、デスク周りがスッキリします。


5)目や首の疲れまで軽減できるモニターアーム

モニターを上下左右に位置調整できることで、最適な目の位置となり、目や首などの身体の負担を軽減します。(オプション販売になります)